大会の判断を、基本から学ぶ
大会の流れやブラインドを確認できたら、残りチップと入賞条件を考えます。ルールと当日の準備に迷ったら、先に「初めてのポーカートーナメント」へ戻りましょう。
この順番で読む
大会の流れを確認したい方は、初めてのポーカートーナメントから読めます。
自分に合う次のテーマは、学習ロードマップで選べます。
実戦の振り返り
このカテゴリーの記事
-

FTでセットをオールインする理由|88の実戦から考えるバリューレイズ
FTで88がセットになった実戦を、結果論を避けて振り返ります。ターンのAで何からコールを狙ったのか、有効スタックと残りチップ、相手のレンジを整理します。
-

ICMとは?|大会のチップと入賞価値、サテライトの違いをやさしく整理
ICMは大会のチップ量とプライズ配分から賞品価値を見積もるモデル。3人の架空例でchip EVとの違いを学び、同一チケットのサテライトやモデルの限界も確認します。
-

MTTのスタック別の考え方|残りBBと相手のチップから学ぶ順番
残りBB、有効スタック、次のブラインド、賞品構造を順番に確認。60BB・30BB・12BBの架空例で、スタックが変わると何を学び直すかを整理します。
